CRAFTSMEN

ミライ流、匠の技を受け継ぐ者。

120年続く宮大工の血。一分一厘の狂いも許さない職人たちの矜持が、ここにあります。

CEO

代表取締役 / 四代目

世古 剛志(ゴーさん)

1904年創業のミライ工務店四代目。宮大工の父を持ち、幼少期から木の香りと現場の空気の中で育つ。伝統の技を重んじながら、現代の暮らしに合わせた住まいづくりを提案。「逃げない、責任ある仕事」が信条。

MASTER

棟梁 / 宮大工

世古氏の父(現役宮大工)

半世紀以上、寺社仏閣の修復と建立に携わってきた真の宮大工。釘を使わない継手・仕口、墨付け、刻みのすべてを手作業で行う。その経験から得た「木を活かす知恵」は、ミライ工務店のすべての住宅施工の土台となっている。